【習慣化のコツ】習慣化の本質を知って三日坊主とはサヨナラ!

最初に見てね

僕について:TOEIC900点。トリリンガル(日・英・中)の元英語塾講師。妻は台湾人で日常生活は中国語。仕事は英語と中国語。日本語を忘れ気味。社会人のためのTOEIC学校を運営。詳細はプロフィールより。
LINE@では3か月で200点UPするための情報・5大特典などをお届けしています。また知らないと損する「1時間で50点UPする裏テク」もnoteで公開しています。

どうも、こんちゃん(@Takkun18209283)です。

今回は、「何をやっても続かない!」という人のために習慣化の本質的な方法についてお話をしたいと思います。

 

習慣化のコツはほんの少しでも毎日やること

シンプルに毎日やることです(笑)

週に5回じゃなくて毎日です。なぜならやらなくていい日を作っちゃうと、人はやるかやらないかを迷って、結局やらないという逃げの選択肢を選びやすくなるからです。

迷う必要がない分、週5回よりも毎日やったほうが実は楽なのです。

そして大切なことは、最初はめちゃくちゃ少ない量から始めること。

極端な話、腕たせ伏せを習慣化したい場合は1日1回でもいいです(笑)

ポイントは「この回数だったら絶対にできる」っていう回数を設定することです。

この時に大きな目標を設定しすぎないようにしてください。体が本能的に拒絶反応をおこしちゃいます。

人は「もうちょっとできそうだけど、これくらいにしとこう」くらいで辞めると、頭の中にはもっとやりたいという感情が芽生え、明日もやろうと思えます。

なので、必ず自分で絶対毎日できる量を決めて、出来るようになってきたら徐々に量(負荷)を増やしていってみて下さい。

僕は語学学習のためにドラマを毎日見ていましたが、最初は1日15分と決めていました。

正直15分だと「もっと見たい!」と感じるのですが、敢えて1話全て見ずに途中で区切るのです。

そうすることで翌日も「見たい!」という気持ちで見れますし、何より15分であれば疲れている日でも継続ができます。

補足ですが、この毎日少しづつ続けるというのは輪ゴムに似ていると思います。

ゴムは伸ばすと伸びるし、離すと戻りますよね。

でも伸ばしすぎると切れちゃいますよね。

習慣化も同じなんです。

最初の段階でめちゃくちゃやりすぎるとゴムが切れてしまい挫折してしまうんです。

なので最初は本当に少しから始めて、徐々に体を慣らしていってあげましょう。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回はかなり本質的な内容をお話しをしましたが、踏み込んだ具体的な内容はメルマガの方でも解説しています。

今すぐ実践できる内容になっているので、気になる方はチェックしてみてくださいね。(メルマガはこちらから)

最後に見てね

僕について:TOEIC900点。トリリンガル(日・英・中)の元英語塾講師。妻は台湾人で日常生活は中国語。仕事は英語と中国語。日本語を忘れ気味。社会人のためのTOEIC学校を運営。詳細はプロフィールより。
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